【2026年最新】国府宮駅徒歩1分! 創作ピンチョスと鉄板料理を気軽に楽しめる『鉄板バル ラタンタ 国府宮本店』を徹底レポ
駅の近くで、気軽に立ち寄れるお店を探している。
でも、せっかくなら料理もお酒もちゃんと楽しめて、雰囲気もいいお店を選びたい。
そんな時に覚えておきたいのが、名鉄国府宮駅から徒歩1分の場所にある『鉄板バル ラタンタ 国府宮本店』です。
La Tanta 国府宮店は、2026年4月にリニューアル。
これまで大切にしてきた鉄板バルらしい魅力はそのままに、より気軽に楽しめる“創作ビンチョスバル”として新たなスタイルに生まれ変わりました。
大きく変わったのは、料理の楽しみ方。
これまでのようにしっかり食事を楽しめるだけでなく、一口サイズの創作串やピンチョスを少しずつ選びながら、お酒と一緒に気軽につまめるスタイルが加わりました。
「今日は軽く一杯だけ」
「仕事帰りに少しつまみたい」
「友人といろいろ頼んでシェアしたい」
そんな日にも使いやすくなったのが、今回のリニューアルの大きな魅力です。
今回は、新しくなったラタンタ 国府宮本店の魅力を、メニューやお店の雰囲気とあわせてご紹介します。
- 好立地: 国府宮駅から徒歩1分の好立地
- メニュー: 創作ピンチョスや鉄板料理を少しずつ楽しめる
- シーン: 一人飲み、デート、家族ごはん、宴会まで対応しやすい
1. 駅前とは思えない心地よさ! 気軽さと大人っぽさが同居するバル空間
お店があるのは、国府宮駅から歩いてすぐの好立地。
改札南出口から徒歩1分というアクセスの良さは、待ち合わせにも、仕事帰りにも、二軒目利用にも便利です。
店内は、これまでと変わらず落ち着いた雰囲気。
ライトを落としたシックな空間で、気軽に入れるのにどこか特別感がある、ラタンタらしい空気感が広がっています。
カウンター席、ソファー席、座敷までそろっているため、一人でふらっと立ち寄る日にも、友人とゆっくり話したい夜にも、グループでにぎやかに楽しみたい時にも使いやすいのが魅力。
70席ある広めの店内ながら、今回のリニューアルによって、より“大衆寄り”で親しみやすい雰囲気に。
以前よりも気軽に注文しやすいメニュー構成になったことで、普段使いしやすいバルとしての魅力がさらに増しています。
2. リニューアルの主役は“創作ビンチョス”! 少しずつ楽しめる新スタイル
今回のリニューアルで特に注目したいのが、創作串&ピンチョスのラインナップです。
メニューには、肉、魚介、野菜、卵料理など、バリエーション豊かな創作洋風串が並び、1本180円から気軽に注文できます。
中でも印象的なのが、「牛肉とフォアグラの一口ロッシーニ」。
フレンチの定番として知られるロッシーニを、ピンチョススタイルで楽しめる一品です。
以前は一皿で楽しむ贅沢メニューだったものを、一口サイズにすることで、より気軽に味わえるようになっています。
ほかにも、黒毛和牛100%のハンバーグにトリュフ卵黄を合わせた「ハンバーグ~トリュフ卵黄〜」、ウニ・肉・イクラを組み合わせた「UNIKURA“極”串」、牛ハラミ、牛タン、イベリコ豚ネギマ、ラム肉エスニックなど、思わずいくつも頼みたくなるメニューが充実。
「少しずついろいろ食べたい」
「お酒に合う料理をつまみたい」
「みんなでシェアして楽しみたい」
そんなバルらしい楽しみ方がしやすくなっています。
3. まず頼みたい! La Tanta 名物のタパス盛り合わせ
新しくなったラタンタで、最初に注文したいのが「ブティ・オードブル」。
日替わり7種の小皿をオードブルスタイルで楽しめる、La Tanta 名物のタパス盛り合わせです。
- 価格: 1人前 980円(※注文は2人前から)
- 追加注文: 気に入ったタパスはワンコインで単品注文可能
少しずついろいろな味を楽しめるので、まずは人数分頼んで、そこから気に入ったタパスを追加するのもおすすめです。
気に入ったタパスはワンコインで単品注文できるという気軽さも、今回のリニューアル後のラタンタらしいポイント。
最初の一皿から会話が弾みやすく、初めて訪れる人にも頼みやすいメニューです。
4. 鉄板料理の魅力も健在! バルらしい満足感もたっぷり
創作ピンチョスが加わった一方で、鉄板バルとしての魅力も変わらず楽しめます。
鉄板で巻くだし巻き卵、明太子のだし巻き卵、溢れいくらのだし巻き卵、ふわとろ豚ぺい焼き、麻辣豚もやし、コーンバターなど、香ばしく焼き上げる鉄板料理は健在。
目の前に運ばれてきた時の香りや熱々感は、やはり鉄板料理ならではです。
さらに、明太レタス豚巻きや椎茸チーズ、なすチーズ、カプレーゼ、えのきベーコン、長芋、ズッキーニなど、野菜を使った軽めの鉄板メニューも豊富。
お酒と合わせて少しずつ頼むのはもちろん、しっかり食事として楽しむこともできます。
「軽く飲みたい日」と「ちゃんと食べたい日」のどちらにも応えてくれるのが、ラタンタの使いやすさです。
創作串やピンチョスだけでなく、バルらしい定番メニューも充実しています。
アヒージョは、モッツァレラとごろごろ具材のMIX アヒージョ、海老のアヒージョ、たっぷり木の子とベーコンのアヒージョなどがラインナップ。
バゲットを追加して、熱々のオイルまで楽しみたくなるメニューです。
サラダでは、ロメインレタスの焼きシーザーサラダや生ハムとお豆のサラダ、絶品トマトサラダなど、食事の始まりにぴったりな一皿もそろっています。
さらに、マルゲリータやクアトロ・フォルマッジといったピザ、ほろほろ牛肉 of トマトラグーパスタ、雲丹といくらのクリームパスタ、窯焼きパスタ”ボルケーノ”など、食事メニューも魅力的。
軽くつまんで飲むだけでなく、最後までしっかり食べたい時にも満足できる構成です。
5. KIRINクラシックラガー中瓶390円! 気軽に立ち寄りたくなる価格も魅力
今回のリニューアルで見逃せないのが、ドリンクの気軽さです。
特に大きなフックとなっているのが、KIRIN クラシックラガー中瓶390円。
バルでありながら、ふらっと立ち寄って一杯楽しみやすい価格設定になっているのはうれしいポイントです。
創作ピンチョスを数本頼んで、クラシックラガーを一本。
そんなシンプルな楽しみ方ができることで、ラタンタは以前よりもさらに日常使いしやすいお店になりました。
もちろん、ワインやカクテルなど、料理に合わせて楽しめるドリンクも用意されています。
しっかり食べる日にも、軽く飲む日にも、その日の気分に合わせて使える一軒です。
6. 一人でも、デートでも、家族でも。どんなシーンにもなじむのがうれしい
ラタンタ国府宮本店が使いやすい理由は、料理や価格だけではありません。
席のバリエーションが豊富で、カウンター席があるため一人飲みにもぴったり。
ソファー席や座敷もあるので、友人との食事や家族での利用にもなじみやすいお店です。
駅から近く、店内も広めなので、仕事帰りに軽く立ち寄るのはもちろん、休日の食事、デート、グループでの集まりにも使いやすいのが魅力。
また、貸切や宴会にも対応しやすい規模感があるため、ちょっとした集まりやお祝いの席にも頼れる存在です。
普段使いできる気軽さがありながら、料理にはきちんと楽しさがある。
そのバランスこそ、新しくなったラタンタ 国府宮本店の大きな魅力ではないでしょうか。
| 店名 | 鉄板バル ラタンタ 国府宮本店(鉄板バル La Tanta) |
|---|---|
| 住所 | 愛知県稲沢市国府宮2-5-15 |
| アクセス | 名鉄名古屋本線「国府宮駅」徒歩1分 |
| 営業時間 |
平日 17:00~23:00 (L.O. 22:30) 金・土 17:00~24:00 (L.O. 23:00) |
| 定休日 | 月曜日 (祝月の場合は営業、翌火休み) |
| 席数 | 70席 |
| 電話番号 | 0587-34-5615 |
おわりに: 日常の中で“ちょっといい時間”を楽しめる一軒へ
『鉄板バル ラタンタ 国府宮本店』は、国府宮駅近くで気軽に立ち寄れる鉄板バルとして、さらに使いやすいお店へとリニューアルしました。
これまでの La Tanta らしい落ち着いた空間や鉄板料理の魅力はそのままに、創作ピンチョスや洋風串を中心とした新しい楽しみ方が加わったことで、より幅広いシーンで利用しやすくなっています。
一口ロッシーニャ UNIKURA“極”串のような贅沢感のあるピンチョスから、180円から楽しめる創作串、7種のタパス盛り合わせ、アヒージョ、ピザ、パスタまで。
少しずついろいろ楽しめるメニュー構成は、まさにバルならではの魅力です。
さらに、KIRINクラシックラガー中瓶390円という気軽さもあり、「ちょっと一杯飲みたい」 という日にもぴったり。
一人でふらっと過ごしたい夜にも、友人と語りたい日にも、家族や仲間とにぎやかに楽しみたい時にも。
新しくなったラタンタ 国府宮本店は、国府宮エリアで覚えておきたい“日常の中のちょっといい時間”をつくってくれる一軒です。
「次、どこ行こう?」 と迷った時こそ、ぜひ思い出してみてください。
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